多相睡眠が出来ないから達成するコツを考えてみた

短眠に取組み中の現在。もともと8時間以上眠る生活だったのですが、

最近では8時間は眠らず、7時間ぐらいが平均睡眠時間になってきた今日この頃。

さらなる睡眠時間を削減のために、多相睡眠を実践したいのだけど、

いかんせ出来ない。どうすれば出来るのか、考えてみました。

 



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問題は起きれないこと

多相睡眠を実践するうえで壁があります。それは起きれないこと。

夜中の1時頃寝て、夜中の4時や5時に起きるのは無理でした。

僕には。では、どうすれば起きれるのか、答えは簡単。

 

明るい時間に起きるようにすればいい。

朝に起きるために寝る時間帯を遅くすればいいんだ!

 

そして問題発生。夜遅くまで起きてれない

しかし、夜遅くまで起きれません。夜中の1時ごろにはくたばってしまいます。

どうすればいいのか・・・

 

何か、いい方法はないものかと探したり考えた結果、

一つは寝る前にカフェインをとること。

 

ただ、この方法は、睡眠の質が悪くなるとかうんとか。

辞めたほうがいいって、いろんなところに書いてあるんだよね。

 

短眠芸能人を参考に

う~ん困った困った。

そして、カフェインもダメとなると、本格的に困る。

 

そして、私が参考にしたのは自分で調べてまとめた

短眠芸能人集合!睡眠時間が短い人の共通点が見えてくる



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こちらの記事。

色々な芸能人の睡眠時間と睡眠にまつわる情報をまとめたものなんだけど、

僕との違いは情熱なんだと思います。

そう、夜遅くまで起きてられるかどうかは、何かに熱中できているかどうか。

自分で記事を作成しておいて、出来てなかったけどね(汗

夜遅くまで起きるために、情熱をもって何かに取り組む。

自分の場合はサイトの更新かな・・・

で、それができたら、次は日中に短時間寝ること。

正直こっちは、明るい時間帯だし、日中に布団で寝るわけでもないので

実行に移せば誰でもできると思う。

情熱を持つために

人間あほだから、すぐ夢とか情熱とかあっても

冷めてしまいます。なので、スマホの待ち受け画面や

パソコンの待ち受けに、自分の夢を書いておいたり、

 

朝起きたら、自分の夢は○○だって独り言をつぶやいたり。

とにかく、定期的に刺激を与えることが大事だと思う。

 

そして、何か、成し遂げたい情熱が無い人は、

素直に眠った方が幸せだと思う。



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One Response to “多相睡眠が出来ないから達成するコツを考えてみた”

  1. 匿名 より:

    午後7時に寝れば12時頃に起きれるよ?
    寝る時間によって起きれる時間が違うのって不思議だね。

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